今月、あと5万あればなぁってことありますよね!?

普通に働いていればお給料の範囲内で生活できるけど突発の予定とか予期せぬ出来事で思わぬ出費!なんてこともありますよね。

それも1万円や2万円といった程度なら友人や同僚に頼んでもいいけれど、さすがに5万円必要!なんてケースだと相手が困ってしまうので頼むことできないし・・。なのでそんな時はは潔くお金を扱うプロにお世話になる方がいいと思いますよ♪

僕も2週間ほど前にまだ買ってから数ヶ月の最新のスマホを階段で落としてしまい完璧にぶっ壊れてしまい、新しい機種に買い替えを余儀なくされました。
だってスマホが無い生活なんて考えられませんよね? ってことですぐに新しい端末を購入しましたよ(- _ -;)

で、本当はお金ないので分割で買うつもりだったんですがスマホ端末を分割で購入しちゃうと毎月の支払に遅れたらすぐにブラックに載ってしまうと聞いて慌ててお金を借りて一括で購入することに・・。

そこで機種代の不足金、5万円を次の給料日までの10日間だけサクッと借りて一括で買ってみたわけですが、今って本当に便利ですよね~♪
申し込んだ当日、遅くとも翌日にはしっかり5万円を手にすることができますもん。

頭下げて同僚や友人に借りること思えば精神的にもストレス無いし。
ちなみに僕の場合だと、給料日に5万全額を返済したので、トータルで払った利息も約250円弱です(゚∇゚ ;)エッ

たった250円弱でであのピンチを脱出できちゃうってけっこう焦りますよね・・きっと次回も利用するでしょうね(笑)
もちろん本当に必要な金額をしっかり考えた上で、無理なく返済できる範囲で借りてくつもりですけどね。

5万円必要な時に頼りになる借入先ならどこがいい?

僕のケースもそうだったけど5万円必要・・って場合はけっこう急ぎのシチュエーションが多いはずです。
なのでどこかで借りるにしても、金利よりも審査や融資のスピードが早い会社をおすすめします♪

せっかく申込んでも審査や融資までが長くて5万円必要な目的に間に合わなかったら意味ないですもんね(- _ -;)
それにいくら5万円といっても何らかの理由で審査が通らないケースも考えられます(もちろん普通に会社員として働いていて多重債務とか無い人は問題なく通るはずですが…)

なので本当に5万円を確実に間に合わせたい人は1社だけでなく2社、3社に申込んでおくのも良いかもしれません。
もちろんn申込んでからキャンセルも可能ですから時間の無い人にはおすすめします
利息・信用の面でも聞いたことのない会社は避けておく方が無難だとおもいますよ。

5万円必要であれば5万円借りた場合の利息を計算してから

できればキャッシングやカードローンといった方法に頼らずにお金の問題を解決できればベストですが、他の解決方法が見当たらない場合は潔く金融機関のお世話になるのも1つの方法です。

友人や知人に借りて解決しようと考えるのも悪い方法ではありませんが今後の人間関係の事を考えたら、自分にとって大きなマイナスになるケースもありますからね。その辺りはしっかり考えてから判断しましょう。

そして最終的にお金のプロである金融機関から借りる場合は事前に金利の計算をしてから借入金額や返済までの期間を決めるように心がけてください。

利息の計算は・・借りたお金×実質年率÷365日×借りた期間
といった簡単な公式で確認できるので、最低限自分の借りた金額で予定している返済期間での利息が幾らになるかは知っておくといいかと思います。

計算の例として僕のスマホが壊れた一件での利息は以下のようになります。
50,000×0.18÷365×10≒246.57…

ということで約247円というわけです。漠然と借りてしまうと金利が大変な金額になるのでは・・と不安になる人も多いですが、こんな感じで軽く計算しておくだけで安心して借りることができるはずです。

もちろん利息が予想以上に低いと思えばもう少し借入額を増やすこともできるし、返済期間を伸ばすことも検討しても良いかもしれませんね。

5万円必要だけど誰にもバレたくない・・なんて人は

お金を借りたいけど会社や家族には絶対にバレたくない・・なんて人も中にはいるはずです。
そんな会社や家族にバレずに5万円を借りたいって人は最初から在籍確認を電話連絡以外の方法で可能な会社を選んでおくのがいいと思います。

一般的な銀行系のカードローンや消費者金融系のキャッシング会社はあなたが勤務先と記載した職場に直接連絡をしてあなたが本当にその会社で働いているかどうかを確認する必要があります。

なので電話連絡のかわりに必要な書類を準備したり、事前に電話が欲しくないとの趣旨の連絡を入れることで会社に連絡なしで借りれる会社会社、

もしくはネットから銀行口座へ直接振り込んでもらうWEB完結といった借入方法なら会社に連絡なして借りることができる会社から選んで申込むことをおすすめします。

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